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みんなのデザイン記事へ

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ワールドカーデザインオブザイヤーに、フィアット500
ワールドカーデザインオブザイヤーに、フィアット500 ワールドカーオブザイヤー主催団体は、NYモーターショーで「2009ワールドカーデザインオブザイヤー」を発表した。フィアット「500」が選ばれた。同賞は、昨年発売された新型車の中から優れたデザインを持つ車に授与されるもの。最終ノミネートに残っていた3台の中から、シトロエン「C5」、ジャガー「XF」を抑えて選ばれた ...続きを見る

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2009/04/16 00:43
デザインのYES NO
デザインのYES NO 国際的なデザイン情報の発信拠点である東京ミッドタウン・デザインハブ(構成機関:財団法人日本産業デザイン振興会、社団法人日本グラフィックデザイナー協会、九州大学芸術工学東京サイト)では、開設2周年を記念して、企画展「デザインのYES NO」を、4月15日から5月31日までの会期で開催します。 東京ミッドタウン・デザインハブは、2007年3月のオープン以来、「デザインのもつ潜在的な力で社会へ有益な提案を示していくこと」を活動の主旨として、さまざまなデザイン展やセミナーなどを実施してきました。今回... ...続きを見る

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2009/04/16 00:39
08年グッドデザイン大賞は、トヨタ「iQ」
08年グッドデザイン大賞は、トヨタ「iQ」 「グッドデザイン大賞」の選考・授賞式が行われ、トヨタの乗用車「iQ(アイキュー)」が選出された。1回目の投票では「iQ」と2位のホンダ「FCXクラリティ」の得票差が100票以内となり、規定により決戦投票が行われ、僅差で「iQ」が制した。 ...続きを見る

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2008/11/15 19:19
GOOD DESIGN EXHIBITION 2008
GOOD DESIGN EXHIBITION 2008 「近未来の生活者の視点」を掲げ審査を行った2008年度グッドデザイン賞。そこで選ばれた最新のグッドデザイン賞受賞対象から、グッドデザイン金賞などの特別賞を中心に75のデザインを展示し、次代の生活を創造するデザインの魅力と可能性をプレゼンテーションします。 ...続きを見る

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2008/11/05 23:50
江戸東京博物館開館15周年記念 特別展 ボストン美術館 浮世絵名品展
江戸東京博物館開館15周年記念 特別展 ボストン美術館 浮世絵名品展 ボストン美術館には5万点にのぼる浮世絵版画と、多くの版本・肉筆画が収蔵されています。その質の高さと数量は、世界一の規模と評価されてきましたが、近年までほとんど公開されることがありませんでした。この膨大なコレクションの中から第一級の浮世絵を厳選した本展出品作品は、版画132点、肉筆5点、下絵画稿類12点、版本10点で構成され、その大多数が日本初公開です。 ...続きを見る

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2008/11/05 23:27
関西のグラフィックデザイン展  1920ー1940年代
関西のグラフィックデザイン展  1920ー1940年代 本展覧会では、大阪を中心とする関西が商業活動において、またそれに連動するデザイン活動において、非常に活気溢れていた時代・1920-1940年代を、「衣(着る、飾る)」、「食(飲む、食べる)」、「楽(娯楽、交通)」という3つのテーマを設け、ポスターを中心とするグラフィックデザイン作品やその他の資料など約200点によって紹介いたします。 ...続きを見る

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2008/11/02 21:40
ボストン美術館 浮世絵名品展
ボストン美術館 浮世絵名品展 ボストン美術館には5万点にのぼる浮世絵版画と、多くの版本・肉筆画が収蔵されています。その質の高さと数量は、世界一の規模と評価されてきましたが、近年までほとんど公開されることがありませんでした。この膨大なコレクションの中から第一級の浮世絵を厳選した本展出品作品は、版画132点、肉筆5点、下絵画稿類12点、版本10点で構成され、その大多数が日本初公開です。(作品保護のため、当館での展示は137点となります。) ...続きを見る

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2008/11/01 11:56
SoCa 2008/Design Lectures
SoCa 2008/Design Lectures “Life Style&Technology”のテーマの下、デザイナーや各国のさまざまな分野の“ものづくり”に携わるプロフェッショナルが多角的な視点から各レクチャーを展開します。アート&デザインの新しい発信地ともいえる六本木エリアを中心に、21_21 DESIGN SIGHTを拠点として計4箇所で行うレクチャーは、建築・インテリア・プロダクト・ファッション・グラフィックなど各分野のデザイナーによるだけでなく、デザイナーと異業種プロフェッショナルとのコラボトークも数多く開催。多彩なレクチャラーから... ...続きを見る

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2008/11/01 11:51
Googleのロゴが鉄腕アトムに
 Googleのロゴが鉄腕アトムに Google日本語版トップページのロゴが、鉄腕アトムのデザインになった。03年4/7のアトムの誕生日を記念したもの。Googleの最初の「o」の文字にアトムの顔を、「ogle」にアトムの体のパーツをデザインした。グーグルは「アーティストiGoogle」で、鉄腕アトムのデザインスキンや時計ガジェットを提供している。 ...続きを見る

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2008/04/10 00:09
Tシャツ紹介
Tシャツ紹介 DESIGN GARDEN Thank You税込価格:2,310円 毛羽立ちが少なく、型くずれしにくいボディです。 選べる34色。(6サイズ) ...続きを見る

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2008/04/09 02:41
「生誕100年 東山魁夷展」
「生誕100年 東山魁夷展」 東山魁夷の生誕100年を記念する展覧会を開催します。 東山魁夷は、明治41(1908)年に生まれ、東京美術学校の研究科を修了したのち、ドイツ留学をはさんで帝展、文展に作品を発表しました。戦後になって、代表作《道》に見られるような平面的で単純化をきわめた作風へ展開し、風景画家としての独自の表現を確立しました。そして、自然や街を主題に「生」の営みをいとおしむかのように描いた作品、祈りの風景ともいえるほどに沈潜した精神的な深みをうかがわせる唐招提寺御影堂の障壁画などによって、戦後の日本画界に大きな... ...続きを見る

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2008/04/09 02:02
寺山修司 劇場美術館 1935〜2008
寺山修司 劇場美術館 1935〜2008 寺山修司 (弘前市出身/1935-83) は県立青森高等学校時代、「俳句」によって表現活動をはじめ、早稲田大学進学後は「短歌」の世界へ、その後凄まじいスピードでラジオ、テレビ、映画、そして競馬やスポーツ評論の世界を駆け抜けていったマルチアーティストです。1967年には「演劇実験室◎天井棧敷」を立ち上げ、人々の旧来的な価値観に揺さぶりをかけ、さらには多岐にわたる活動の中、美術、デザイン、音楽といった様々なジャンルで新しい才能を発見し、育てていったことも特筆すべき業績の一つと言えましょう。 本展... ...続きを見る

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2008/04/09 01:58
日本芸術院賞
日本芸術院賞 日本芸術院は、07年度(第64回)日本芸術院賞の受賞者9人を発表した。受賞者は、日本画の清水達三さん、能楽(囃子=はやし=笛方)の一噌仙幸さん、洋画の藤森兼明さん、彫塑の神戸峰男さん、書の杭迫柏樹さん、建築の鈴木了二さん、歌舞伎(女形)の中村時蔵さん、歌舞伎(女形)の中村芝雀さん、舞踊の藤間藤太郎さん。清水さんと一噌さんの2人には、恩賜賞も贈られる。 ...続きを見る

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2008/04/09 01:50
MOTアニュアル 2008「解きほぐすとき」
MOTアニュアル 2008「解きほぐすとき」 1999年にスタートした「MOTアニュアル」は、その時々の時代状況や美術動向を切り取るテーマを設定し、若手作家を中心としたグループ展として毎年開催しています。本年は、「解きほぐすとき」をテーマに、事物をばらばらに解体し、解きほぐすことで自分なりに世界の輪郭を捉えようとする5人の作家を紹介します。 私たちの身のまわりには、多くの物や情報があふれています。それらは生活を豊かにする一方、善悪や真偽の判断を難しくし、境界や輪郭をわかりづらくしています。物事の成り立ちや本質を理解しようとする時、目... ...続きを見る

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2008/03/30 02:27
新東京タワー、名称候補6案が決定
新東京タワー、名称候補6案が決定 東武鉄道と新東京タワー株式会社は「新東京タワー」の名称案を発表した。名称案募集で全国から寄せられた1万8,606件の中から検討委員会が6案を選定。名称案は「東京EDOタワー」「東京スカイツリー」「みらいタワー」「ゆめみやぐら」「ライジングイーストタワー」「ライジングタワー」で、4月から公募投票を行い、得票数がもっとも多い名称にする。 ...続きを見る

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2008/03/30 02:14
第50回 「日本雑誌広告賞」 入賞作品展
第50回 「日本雑誌広告賞」 入賞作品展 「日本雑誌広告賞」は、昭和33年に第一回が開催されて以来、今年で50周年を迎えます。今回は、5150点にも及ぶ応募作品の中から入賞した32点をご紹介します。 クロスメディア時代の進展を背景に、いま様々な広告メディアの動向に注目が集まっています。そのような中で、数十年前から常に総広告費の6〜7%を占め続けている雑誌広告の安定ぶりは、その根強い人気をうかがわせます。雑誌は、広告主にとって受け手の特性とその関心事を捉えやすく、的が絞りやすい広告メディアです。身近にありながらパワーと新鮮さを失わない... ...続きを見る

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2007/12/07 19:57
「ヒロシマ・アピールズ」07年ポスターが発表
「ヒロシマ・アピールズ」07年ポスターが発表 「ヒロシマ・アピールズ」ポスターの07年版が発表された。日本グラフィックデザイナー協会と広島国際文化財団の共同事業で、平和を願う「ヒロシマの心」を視覚的に訴えるもの。10作目の今回は、グラフィックデザイナーの松永真さんが手掛けた。約3,000枚制作、学校や公共施設、平和団体などに配られるほか、一部の書店で販売される。 ...続きを見る

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2007/08/20 23:41
フィン・ユールの1941年の作品 ポエト・ソファー
フィン・ユールの1941年の作品 ポエト・ソファー デンマークの家具デザインを世界に知らしめた功労者であり、有名な建築家でもあるフィン・ユールの1941年の作品、ポエト・ソファー。 このソファは、当時デンマークの新聞で連載されていた人気のマンガの主人公「ポエト」からとられています。フィン・ユールの家具は、制作の難しさから当時は量産は不可能と言われていましたが、製造技術の向上により2001年にフィン・ユール夫人の了承のもとに復刻されました。インターナショナルファニチャーフェア・ケルンにて「Pelican」と「Poet」が発表された際には日本で... ...続きを見る

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2007/08/18 23:04
アルコランプ
アルコランプ アッキーレ&ピエルジャコモ・カスティリオーニ兄弟の作品“アルコランプ”です。 このフロアランプは当時、天井から吊るす方式ではなく、どうやってテーブルの上を照らすランプを作るかの問題を解決するために、1962年カスティリオーニ兄弟が考案しました。 贅沢にも大理石のベースから美しいステンレスのポールが伸びており、アルコ=アーチを描くことからアルコランプと名付けられました。 近代照明デザインの名作としても有名です。シェードは2重構造になっていて、外側のシェードを回転させると光の方向を変化でき... ...続きを見る

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2007/08/09 23:48
"ritual"TEAM 07塚田守、08大野智史、09千葉正也
"ritual"TEAM 07塚田守、08大野智史、09千葉正也 TWS渋谷では2007年7月7日より、国内の若手アーティスト3名による展覧会「"ritual"TEAM 07塚田守、08大野智史、09千葉正也」を開催いたします。  TWSでは、2000年より始まったトーキョーワンダーウォール(主催:東京都)との連携や国内外の芸術文化機関やギャラリーなどとの多彩なネットワーク構築を通じて、若手アーティストの継続的な支援に取り組んで参りました。本プログラムTEAM(Tokyo Wonder Site: Emerging Artists on Mezzanine... ...続きを見る

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2007/08/09 00:47
XS-extra small
XS-extra small 1997年以来、装飾というテーマで常識にとらわれずアート、デザイン、モード、芸術理論といったさまざまなアプローチで国際的プロジェクトを手がける、ドイツのシュムック2による展覧会。「XS-extra small」は、小さな装飾品やオブジェのことを意味し、ブレス(ドイツ/フランス)、マノン・ファン・コースウェイク(オランダ)、フローリアン・ラッチチェーター(オーストリア)などモードやアートの分野で活躍するアーティストの小さな装飾品が、マルティ・ギゼ(スペイン)によって路上マーケットのように構成されま... ...続きを見る

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2007/08/08 00:44
BIOLITE EON (バイオライト エオン) デスクライト
BIOLITE EON (バイオライト エオン) デスクライト ヤマギワと林原生物化学研究所が共同開発した目に優しいデスクライト「バイオライト」。発表以来ユーザーの高い信頼を得てきましたが、光の機能をそのままに、エクゼクティブのデスクにふさわしい、ハイレベルなデザイン性と機能をもった作品となりました。デザインは有機的な作品で知られる英国のデザイナー、ロス・ラブグローブ。「永遠(地質学の単位で10億年)」を意味する「EON」と名付けられた美しい曲線をもつ作品です。 ...続きを見る

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2007/08/03 00:18
ディオール60周年記念 歴代デザイナー全員の作品展
ディオール60周年記念 歴代デザイナー全員の作品展 60周年を迎えたクリスチャン・ディオールは、創立者から現職まで歴代デザイナー5人の作品を集めた展覧会をフランスで開催中。5人はクリスチャン・ディオール、イヴ・サンローラン、マルク・ボアン、ジャンフランコ・フェレ、ジョン・ガリアーノで、全員の作品を同時に展示するのは初。会場はノルマンディー地方の港町グランビルのクリスチャン・ディオール美術館で、元々はディオールが幼少期を過ごした家だった。 ...続きを見る

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2007/08/03 00:01
ゼロックス 環境に優しいコピー用紙
ゼロックス 環境に優しいコピー用紙 米事務機器大手のゼロックスが、環境に優しく、製造コストも低減するコピー用紙「ハイイールド・ビジネス・ペーパー」を開発した。白さやなめらかさでは劣り、時間の経過とともに黄ばみもひどくなるが、平均的な紙と比較して原料となる木材が半分で済み、製造に要する化学薬品とエネルギーも少ない。 ...続きを見る

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2007/08/01 00:11
丸善、大日本印刷と資本・業務提携へ
丸善、大日本印刷と資本・業務提携へ 大日本印刷は書店大手の丸善の優先株式を8月に取得し、議決権の25.5%を持つ筆頭株主になる。大日本印刷は取締役を一人派遣。丸善店舗での顧客管理や出版事業などに、大日本の印刷や情報管理のノウハウを活用し、業務効率化と事業の立て直しを急ぐ。 ...続きを見る

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2007/07/25 01:05
TAKUMI DNACD-rack
TAKUMI DNACD-rack 山田佳一朗デザインによる、生物の形にもっとも近いCDラック。DNAを髣髴とさせる近未来型デザインが、空間をおしゃれに演出。2個一組ですので、別々においても、二つ組み合わせても素敵です。自由にあなたの空間を演出してください!お部屋が一気にデザイン化される、おすすめの一品です。 ...続きを見る

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2007/07/20 23:24
北欧モダン デザイン & クラフト
北欧モダン デザイン & クラフト ドイツに隣接するデンマーク、海峡を隔てたスウェーデンとノルウェー、ロシアの影響も受けてきたフィンランドは、風土と文化が異なる国々。これらの地域を、総称して「北欧」と呼びます。デザインに対するアプローチでは共通認識で結ばれ、独自の優れた造形を築きながら、豊かなライフ・スタイルを育んできた。 伝統、機能、表現――三つの視点から「北欧モダン」を回顧する本展では、普遍的でやさしいデザイン、おだやかで心地良いライフ・スタイルのルーツと展開を、多角的に検証。 また、これまで日本では言及されることが少な... ...続きを見る

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2007/07/17 23:08
大沢あかね Rock & Cute コーティングバッグ
大沢あかね Rock & Cute コーティングバッグ 大沢あかね Rock & Cute コーティングバッグ ◆バッグ(タテ29cm×ヨコ37cm×底マチ15cm) 表地:キャンパス 綿100% PVCコーティング 裏地:ナイロン100% ポケット:外側2 内側1 ...続きを見る

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2007/07/11 02:05
ASEAN DESIGN 2007
ASEAN DESIGN 2007 さわやかな初夏の陽気にふさわしく、アセアン地域のインテリア・生活雑貨を中心とした最新のデザインを展示します。 東京ミッドタウン内にショップを構えるTIME & STYLE、WISE・WISE、また世界のハイクラスのホテル・スパ等に採用されるナチュラルコスメティックブランドであるTHANN、ヤマカワラタンインターナショナルなどの企業にもご参画頂き、単なる商品展示だけでなく、アセアンと日本で展開されるデザインに関わるビジネスについても紹介します。 ...続きを見る

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2007/07/10 01:57
伝統の明朝体「秀英体」
伝統の明朝体「秀英体」 大日本印刷は、同社の独自書体「秀英体」のデジタル化を始める。本文用の明朝「秀英細明朝」「秀英中明朝」「秀英太明朝」の3書体をリニューアル。08年以降にはフォントの一般販売も計画している。秀英体は同社が明治時代から開発を続けてきた書体で、「築地体」とともに明朝体を代表する書体。多くの書籍などに使われている。 ...続きを見る

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2007/07/10 01:35
チャールズ&レイ・イームズデザイン
チャールズ&レイ・イームズデザイン モダンデザインのパイオニアとして活躍したチャールズ&レイ イームズ。このソファはチャールズが亡くなったあと、1984年にデザインされたチャールズ&レイ イームズの最後の家具として発表されました。現代感覚を先取りしたデザインが特徴的なソファは、2次元曲面の成型合板と革張りのクッションの融合から生み出される温かく包まれるような座り心地。贅沢をつくした究極のラグジュアリー感に浸れます。 モダンデザインのパイオニアであり多くのデザイナーに多大な影響を与えたチャールズ&レイ・イームズが人生の最後に、この... ...続きを見る

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2007/07/09 19:20
市景観デザイン協議会
市景観デザイン協議会 京都市は、「市景観デザイン協議会」を7月中旬に設置する。現行で7段階あるデザイン基準を、「祇園・清水寺周辺」「西陣」など76の地域別にきめ細かく設定。地域別に建築物の形や色を定めていく。協議会は建築士や学識経験者ら約20人の専門家で構成する。また、新景観政策全体を検証する「市景観政策アドバイザー制度」も創設する。 ...続きを見る

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2007/06/30 20:59
ディズニー・アート展
ディズニー・アート展 2005年、45年もの長い眠りを経て千葉大学で発見された、と発表のあった初期ディズニーアニメーションのオリジナル画群と、門外不出の米国ディズニー本社のコレクションが、時空を越えて出会うディズニー史上最大規模のアニメーション美術展です。約500点のオリジナル画は、米ディズニー本社スタッフとスタジオジブリの協力によって選ばれました。 ...続きを見る

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2007/06/29 21:04
「横浜トリエンナーレ2008」
「横浜トリエンナーレ2008」 横浜トリエンナーレ組織委員会は、イタリアのヴェネチアで開催中の「ヴェネチア・ビエンナーレ」会場で、「横浜トリエンナーレ2008」の開催概要などを発表した。会期は来年9/13〜11/30までの79日間。総合ディレクターは神奈川県立近代美術館企画課長の水沢勉さんが務め、展覧会の企画構成を行うキュレーターは、フランクフルト市立美術大学学長のダニエル・バーンバウムさんら5人が務める。会場は「新港ふ頭仮設施設(仮称)」「横浜赤レンガ倉庫1号館」「日本郵船海岸通り倉庫(BankART Studio NYK)... ...続きを見る

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2007/06/19 23:53
アシックス、ワーキングウエアに参入
アシックス、ワーキングウエアに参入 スポーツブランドのアシックスは、サービス業に携わる従業員向けのワーキングウエアを開発、今夏から本格的に展開する。腕や足を曲げる、伸ばす、上げるといった動作をしやすいパターン設計やカッティングを施して可動性を高めた。素材にも配慮し、伸性と吸汗性のある素材を採用。静電気の発生を抑える機能を付加した商品も用意した。 ...続きを見る

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2007/06/18 23:50
チャールズ&レイ・イームズデザイン CTWテーブル
チャールズ&レイ・イームズデザイン CTWテーブル ミッドセンチュリーモダンの巨匠チャールズ&レイ イームズがデザインしたCTWテーブルになります。素材にプライウッドを用いることで曲線を美しく見せております。そして天板が薄く円形に窪んだ局面が特徴のこのコーヒーテーブルは素材にプライウッドを用いて三次曲面の成型を大量生産できるように改良したことがチャールズ&レイ イームズ最大の功績といわれたテーブルです。特にこの低さと、使い勝手のよさは日本の住宅事情にマッチしておりチャールズ&レイ イームズがデザインした家具の中でも非常に人気が高い家具です。 ... ...続きを見る

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2007/06/18 01:17
ドコモ クリエイティブキッズ
ドコモ クリエイティブキッズ NTTドコモは、同社の携帯「ドコモ キッズケータイSA800i」ユーザーを対象に、子どもの想像力や感性、コミュニケーション能力をアートや音楽に触れることで伸ばすプロジェクト「ドコモ クリエイティブキッズ」を実施し、6/7から応募受付を開始した。キッズケータイのデザインを手掛けるアートディレクターの佐藤可士和さんや、およびアートや音楽などの分野で活躍するアーティストによるプログラムを定期的に開催するもの。 ...続きを見る

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2007/06/17 23:47
山口晃展
山口晃展 画力の凄さと発想の鮮やかさ、超絶かと思えばびっくりの脱力まで、まるで見たことのない新しいものを創り出し、一度みたら忘れられない「発想(idea)」の職人、会田誠(1965―)。 一方、超・現実的な描写と機知にとんだ画法で、伝統的な大和絵の技法を現代美術に盛り込んだ「技術(technique)」の職人、山口(1969―)。二人が出会ったのはちょうど10年前。それ以後着実に力をつけ、ほかに比類のない作家に成長した二人がいままでにない規模で競演する待望の展覧会です。それぞれの学生時代の作品にはじま... ...続きを見る

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2007/06/05 23:10
リートフェルトの色とかたち
リートフェルトの色とかたち 20世紀のデザインと建築に大きな足跡を残したヘリット・トーマス・リートフェルト(1888年 オランダ・ユトレヒト生まれ-1964年 同没)は、肘掛け椅子「レッド・アンド・ブルーチェア」(原型1918年)や世界遺産のシュロイダー邸(1924年)の生みの親であり、オランダの近代デザイン運動「デ・スティル」の一員として、これまでたびたび紹介されてきました。 一見前衛的に見えながら、手作りのぬくもりが感じられる椅子は、没後40年を経た今でも生産され続け、近代デザイン史上の名作として、世界の人々に愛さ... ...続きを見る

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2007/06/04 18:02
米画家ロスコの抽象画
米画家ロスコの抽象画 サザビーズは、米NYで競売にかけられた米画家のマーク・ロスコの抽象画「ホワイト・センター(イエロー、ピンク、アンド・ラベンダー・オン・ローズ)」が、現代美術の作品最高額となる7,284万ドル(約87億7,400万円)で落札されたと発表した。絵画は1950年の作品で、ロックフェラー財閥のデービッド・ロックフェラー氏が出品した。同氏は1960年にこの絵を1万ドル未満で購入したという。このオークションでは、フランシス・ベーコンの「インノケンティウス十世像による習作」も5,268万ドルで落札された。 ... ...続きを見る

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2007/05/30 00:31
京都「琴引浜」
京都「琴引浜」 文化審議会は、鳴き砂の浜としても有名な京都府京丹後市の「琴引浜」を天然記念物と名勝に新規指定するよう伊吹文明文部科学相に答申した。鳴き砂の浜は全国にあるが、天然記念物になるとは初めて。このほか史跡として阿光坊古墳群(青森県おいらせ町)、陣が峯城跡(福島県会津坂下町)など9件、名勝として旧島津氏玉里邸庭園(鹿児島市)など2件、天然記念物として男鹿目潟火山群一ノ目潟(秋田県男鹿市)など2件も答申した。 ...続きを見る

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2007/05/27 00:25
「JAPAN EXPO」
「JAPAN EXPO」 ラフォーレ原宿は、今年7月パリで開催されるヨーロッパ最大規模の日本文化フェスティバル「JAPAN EXPO 2007」に出展し、現地でファッションショーを行うと発表した。「Laforet HARAJUKU Collection in Paris」と題し、原宿発の次世代デザイナーズ13ブランドが独自のファッションを披露する。同EXPOには、昨年ゼイヴェル主催の人気ファッションイベント「東京ガールズコレクション」がファッションショーを開催、土屋アンナさんらも出演して話題になった。 ...続きを見る

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2007/05/25 02:27
グラフィックトライアル2007
グラフィックトライアル2007 「印刷表現の追求」をテーマに昨年より始まった「グラフィックトライアル」展。今年も「オフセット」をテーマに、4名のグラフィックデザイナーの方々の印刷実験の過程とその成果をご紹介。 今年は澁谷克彦、服部一成、平林奈緒美、青柳雅博の4人のクリエイターが、凸版印刷のプリンティングディレクターとともに、約3カ月かけて試行を繰り返し、それぞれのアイデアを5枚ずつのポスターにまとめた。それぞれのテーマは「「白」をふくらませる。ホワイト版」(澁谷)、「CMYK4色の線のかけ合わせで」(服部)、「オフセットで... ...続きを見る

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2007/05/23 02:40
椿会展 2007
椿会展 2007 「椿会」は、第二次世界大戦で一時中断していた資生堂ギャラリーの活動を1947年再開するにあたり誕生したグループ展。 資生堂のシンボルマークである花椿にちなんで「椿会」と名づけられ、以来、時代と共にメンバー編成を変えながら、一昨年に終了した第五次椿会まで、資生堂ギャラリーを代表する展覧会として半世紀以上にわたって継続してきた。 そして、「椿会」誕生から60周年を迎える今年(2007年)からは、新たに結成された以下のメンバーによる第六次椿会が活動を開始。 ...続きを見る

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2007/05/19 02:08
日本の芸術文化を総合的に紹介するイベント
日本の芸術文化を総合的に紹介するイベント 米ワシントンのジョン・F・ケネディ舞台芸術センターは、来年2/5〜17に「ジャパン!カルチャー+ハイパーカルチャー」を開催することを発表した。古典・伝統芸能から現代アートまで幅広く日本の芸術文化を紹介するもので、蜷川幸雄、安藤忠雄、草間弥生の各氏ら、日本の代表的な芸術家467人が参加する。 ...続きを見る

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2007/05/18 01:54
若冲展 釈迦三尊像と動植綵絵120年ぶりの再会
若冲展 釈迦三尊像と動植綵絵120年ぶりの再会 開基足利義満600年忌記念として「若冲展 釈迦三尊像と動植綵絵120年ぶりの再会」を開催いたします。 本展では、近年注目を集める「奇想の画家」伊藤若冲の分蔵されていた最高傑作「動植綵絵」(宮内庁三の丸尚蔵館蔵)と「釈迦三尊像」(相国寺蔵)全33幅がおよそ120年の時を超えて再会します。また、「葡萄図襖絵」(鹿苑寺蔵)や新発見作品など、合計約80点の作品を一堂に公開します。 ...続きを見る

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2007/05/17 01:50
プラチナ製「ガンダム」
プラチナ製「ガンダム」 田中貴金属ジュエリーと玩具メーカーのバンダイが10日、共同制作した人気アニメキャラクター「機動戦士ガンダム」の純プラチナ製フィギュアを報道陣に公開。  「Gundam Fix Platinum」と名付けられた同フィギュアは、体長約13センチ、純プラチナ1.4キログラムを使って製作。 両社の発表によると、販売は予定されていないが、参考価格は25万ドル(約3000万円)。 ...続きを見る

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2007/05/16 22:21
王子特殊紙
王子特殊紙 王子製紙グループの王子特殊紙は、装丁家の鈴木成一さんのアドバイスを受けて書籍の表紙などの印刷に使う高級紙「ハーフエア」を開発したと発表した。紙内部に多くの空気を含み、型押し加工で文字を浮き上がらせることが可能。 ...続きを見る

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2007/05/12 23:12
ル・コルビジュエの作品“LC4シェーズロング”
ル・コルビジュエの作品“LC4シェーズロング” 20世紀最も偉大な近代建築の巨匠 ル・コルビジュエの作品“LC4シェーズロング”。パイプフレームが描くなめらかな曲線と、座と背が身体のラインに沿うようデザインされた人間工学によるライン、この2つの対象的な「線」の結合が体にフィットする伝統的なリクライニングチェア。 ...続きを見る

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2007/05/12 00:27
三沢厚彦 アニマルズ+PLUS
三沢厚彦 アニマルズ+PLUS 三沢厚彦(1961-)は現代彫刻の世界で今、最も注目を集める作家のひとりです。特に近年は動物をモチーフにした木彫作品を精力的に発表し、弱冠40歳で第20回平櫛田中賞を受賞するなどその実力が高く評価されています。また、美術愛好家はもとより幅広い層に熱心な支持を広げているのも三沢作品の特徴です。楠の丸太から削り出された実物大の動物たち(「ANIMALS」)は、あるときはふてぶてしく、またあるときは愛嬌たっぷりの表情をみせ、生き生きとした存在感を主張し見るものに直接迫ります。 三沢作品の特徴となる... ...続きを見る

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2007/05/11 01:06
亀倉雄策没後十年記念展 IN 安比
亀倉雄策は、東京オリンピック、大阪万国博覧会のポスターやNTT、グッドデザインのシンボルマークなどの傑作を手がけた、日本のグラフィックデザイン界を代表するデザイナー。 その亀倉雄策が1997年に急逝し、早くも10年が経とうとしている。 これまでも数多くの展覧会が各地で行われてきたが、今回、没後10年展を、亀倉の最大の遺産であり、思い出の仕事となった安比高原で開催することになった。 安比高原は、亀倉雄策が世界トップクラスのスキー場をめざし、建築家谷口吉生らの協力を得て作り上げた大規模なリゾー... ...続きを見る

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2007/05/10 01:00
宇川直宏 展
宇川直宏は、高度情報化社会ないしは大量消費社会に生きる表現者として、自らを「メディアレイピスト」とアイロニカルに称し、現代美術作家としてのみならず、デザイナー、アートディレクター、映像作家、VJ、オーガナイザー、サウンドシステムオーナー、文筆家、キュレーター、そして大学教授と、ジャンルを横断し、時には超越して、混沌とした現代社会に真っ向から挑み続ける希有な表現者です。その圧倒的な創造性は、日本のサブカルチャーの深度を象徴する一方で、純粋芸術の次なる存在意義を再定義する可能性をも含んでいると言える... ...続きを見る

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2007/05/10 00:57
黒区美術館開館20周年記念展 原マスミ大全集!
ミュージシャン、詩人、ナレーター、イラス トレーター、絵本作家…幅広い才能で知られる原マスミ。今回は、その多様多彩な活動の中から、「イラストレーター」としての仕事に着目、 初期作品から本展のための新作まで、代表作約300点で彼の画業の軌跡を辿ります。 『メゾネット(バケツ)』この展覧会は、原マスミの絵画作品に焦点をあて、改めて、その魅力の秘密を紐解こうとするものです。彼の絵画=イラストレーションは、造形的には、簡略化したフォルム、濃密でありながら明快な色彩を特徴としていますが、そこに、描かれ... ...続きを見る

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2007/05/08 20:44
デザイン・フェスタ Vol.25
1994年より始まり毎年2回開催。会場内は出展者と来場者の活気で毎回異な表情をみせ、お互いに共感、感性を共にする人との出会いで活気に溢れまさにカオスです! どんなに才能が豊かでも、大きなチャンスはなかなか1人ではつくれません。しかし大勢が集まり大きなムーブメントを起こすことにより、ひとりひとりの可能性は無限に拡がります。さらに変化し続けるデザイン・フェスタで、より多くの人、チャンス、発見に出会ってください。 ...続きを見る

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2007/05/06 19:50
藤城清治 光と影の世界展
光と影で表現する絵画「影絵」を芸術の域にまで高めた藤城清治。 黒と鮮やかな色彩とのコントラストが美しい作品は、モダンでありながら、幻想的な雰囲気をかもし出しています。 作品に登場するこびとが見る者をメルヘンの世界へいざない、親から子へと世代を超えて、多くの人々を魅了しているのです。 本展覧会では、作家本人が所蔵する作品を中心に、戦後間もない頃のモノクロ作品から、80歳を超えた今もなお、創作意欲旺盛な作家の最新作にいたるおよそ150点で、半世紀にも及ぶ創作活動をご紹介します。 会場では... ...続きを見る

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2007/05/05 23:40
藤井リナデザイン VAMPstyleネックレス
ジオスターカット(Geo Star)採用、キュービックの中に8つのアローが見えます。 最高級の原石に選り抜きの職人によって、精巧にカット。 品質の良い原石、左右対称、カット、研磨、研磨とも完璧でなければ クロスやアローは見ることができません。 世界でも日本のみの発売。 バックスタイルに使用しているキュービックジルコニアはクリスタルの名門スワロフスキー社の100%グループ会社であるシグニティ社製。 天然ダイヤにも勝るとも劣らないスイスシグニティー社が誇るダイヤのカット技術。 ... ...続きを見る

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2007/05/04 01:14
ハーマンミラー製/ノグチコーヒーテーブル
1939年・彫刻家イサム・ノグチがデザインした名作テーブルはハーマンミラー社で生産されております。現在日本では入手できないアイテムとなりますが、アメリカでは現在も生産されております。19mmの強化ガラスと滑らかなフォルムの木のレッグから出来ていて、まるで彫刻のようなこのテーブルは機能性にも優れている永遠の名作となります。 ...続きを見る

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2007/05/04 00:47
Exit to Safety ― デザインにできること
いつやってくるかわからない都市型大地震。知っていても何をしたらよいかわからないのが現状です。けれども非常時は、日常の延長線上に突然やってきます。本展は、災害の恐ろしさを伝える展覧会ではありません。一歩を踏み出し、デザインの視点から安全への出口を探す「クリエイティブ」な展覧会です。この大きなテーマの下、日々の生活のなかでデザインに何ができるのか?分野の異なるデザイナー7組がその答えを追い求め、ワークショップを通して制作した作品などを展示、紹介します。 ...続きを見る

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2007/05/03 20:58
内田繁さん紫綬褒章受賞
春の褒章の受章者749人と11団体を発表。 芸術文化やスポーツ、学術研究の分野で活躍した人を対象にした紫綬褒章にはインテリアデザイナーの内田繁さんら29人が受章。 ...続きを見る

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2007/05/03 01:30
リニア中央新幹線
JR東海の松本正之社長は、リニアモーターカーを使った中央新幹線の営業運転開始の目標時期を2025年にすると話した。同社がリニア新幹線の開業時期を公表するのは初めて。最終的には東京〜大阪間での実現を予定しているが、まずは首都圏から中京圏間での先行開業を目指す。ルートは未定。 ...続きを見る

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2007/05/02 01:33
北京五輪 トーチデザイン
北京で、08年北京五輪の聖火リレーのトーチのデザインが発表された。300以上の作品の中から選ばれたのは、中国Lenovoのデザインで、中国の伝統的な紙巻き軸をイメージ。上半分は銀地をベースに、漢の時代の漆塗りをイメージした紅色で祥雲の文様が描かれた。トーチは中国らしいデザインで、中国の伝統的な紙巻き軸をイメージした設計となっている。上半分には銀地に漢の時代の漆塗りをイメージした紅色で祥雲(瑞雲・めでたい雲)の文様が描かれた。トーチの高さは72センチ、重さは985グラム。環境保護のため、プロパンガ... ...続きを見る

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2007/05/01 01:37
スキン+ボーンズ
近年の建築とファッションの動向を紹介する「スキン+ボーンズ ― 1980年代以降の建築とファッション」展を下記のとおり開催。 建築とファッションは、人類の誕生以来、人間の身体を守るシェルターとしての本質を共有している。 また両者は、社会的・個人的あるいは文化的なアイデンティティーの表出としての役割も担ってきた。 本展は現代の建築とファッションを併置し、それらに共通する特徴を、思想、表面、構成、テクニックなどを切り口に、視覚的に検証するという、いままでにない試みを行う。 このたびは、ロサ... ...続きを見る

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2007/04/30 14:32
クアトロクアルティ(4パーツ1セット)
Quattro Quarti(=イタリア語で「4分の4」の意)”というネーミングの通り、このテーブルは円を4分割にしたパーツで構成。 付属のジョイントを使って連結する構造となっており、横に並べたり、縦に積み重ねるなど、自由な発想で楽しめます。 数年前はヴィンテージアイテムとして10万円前後で取引されておりましたが、丁度3年前に100台近く倉庫に眠っていたデットストックが日本に上陸、『あっと』言う間に完売。 2005年多くのリクエストにより待望の復刻となりました。 ...続きを見る

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2007/04/26 23:27
チャールズ&レイ・イームズデザイン
モダンデザインのパイオニアとして活躍したチャールズ&レイ イームズ。 このソファはチャールズが亡くなったあと、1984年にデザインされたチャールズ&レイ イームズの最後の家具として発表されました。 現代感覚を先取りしたデザインが特徴的なソファは、2次元曲面の成型合板と革張りのクッションの融合から生み出される温かく包まれるような座り心地。 贅沢をつくした究極のラグジュアリー感に浸れます。 モダンデザインのパイオニアであり多くのデザイナーに多大な影響を与えたチャールズ&レイ・イームズが人生の... ...続きを見る

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2007/04/25 00:28
日本のグラフィックデザイン:ジャグダ1981〜2006
ジャグダ(JAGDA/社団法人 日本グラフィックデザイナー協会)は会員約2400名が参加する、アジアで最大のグラフィックデザイナーの団体。 日本の質の高いグラフィックデザインの成果を国内外に紹介する書籍として、1981年より毎年会員の優れた仕事を掲載した年鑑を発行。 またグラフィックデザインの多彩な姿によって時代に即したメッセージを社会に発信するため、1983年以降継続して会員による様々なテーマのポスター展を実施。 本展はこうした活動の中から、広告やシンボルマーク、平和を訴えるメッセージポ... ...続きを見る

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2007/04/24 00:25
片瀬那奈 ピースプチネックレス
スライドアジャスター付き、留め具は引き輪式。 通常のシルバーネックレスよりチェーンを太くし、ピースマークとの相性を考慮したチェーンの太さになっている。 チェーンとピースマークをダイレクトに繋ぎ、首とのバランスをキレイに見えるように!シリコン内蔵のアジャスターパーツで長さを自由に調節できます! バックスタイルの「7」の字が綺麗に見せられ、全体をロジウムメッキでコーティングしており、耐久性にすぐれ、酸化しないつくりになってる。 ...続きを見る

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2007/04/23 00:59
ユニクロ、Tシャツ専門店
ユニクロは、Tシャツ専門店「UTストア・ハラジュク」を4/28に東京・原宿にオープンすると発表した。国内外のデザイナーが手がけた500種類以上を用意。同社が毎年行っている公募形式のデザイン賞の入賞作品や審査員の作品なども扱う。1枚ずつペットボトルの中に詰め、飲料コーナーを模した棚で販売する。すべてのTシャツの基本価格は、メンズが1,500円、レディスが1,000円。 ...続きを見る

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2007/04/22 22:55
深澤直人さん初の作品集
プロダクトデザイナーの深澤直人さん初の作品集「NAOTO FUKASAWA」が、5月に発売される。英の出版社「PHAIDON(ファイドン)」が発行するもので、英語版のみ。MoMA永久保存作品に選ばれた作品など、これまでの代表作を収めた。9,240円。5/27にはプラスマイナスゼロ青山本店で深澤さん本人によるサイン会も開催される。 ...続きを見る

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2007/04/21 22:52
スキン+ボーンズ
近年の建築とファッションの動向を紹介する「スキン+ボーンズ――1980年代以降の建築とファッション」展を下記のとおり開催。 建築とファッションは、人類の誕生以来、人間の身体を守るシェルターとしての本質を共有している。 また両者は、社会的・個人的あるいは文化的なアイデンティティーの表出としての役割も担ってきた。 そういった共通点があるにもかかわらず、建築とファッションは、用途やスケール、素材が異なることから、これまでほとんど同じ俎上に載せて語られることはなかった。 しかし、1980年代以降... ...続きを見る

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2007/04/19 00:36
THE EAST/WEST PROPAGANDA展
トーキョーワンダーサイトでは国内外の若手アーティストの育成に取り組み、これまでストリートペインティング事業やHIPHOPのワークショップなどを開催し、身近で重要な文化として、グラフィティやクラブイベントなどを積極的に取り上げてきました。そして今回、ファッションを機軸に映画や音楽などの多彩な方面から新しい文化を牽引し続けるアニエスベーとともに、ストリート・アートシーンで世界的に活躍する二人のアーティスト、Shepard Fairey a.k.a OBEY GIANTとWK INTERACTの初コラ... ...続きを見る

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2007/04/16 00:07
「星の王子さま」の挿絵原画
山梨県北杜市の「えほんミュージアム清里」が所蔵する水彩画が、サンテグジュペリの「星の王子さま」の挿絵の原画である可能性が高いことが分かった。 薄い便せんに描かれた絵で、王子が地球に来る前に立ち寄った、実業家が住む星の様子。「星の王子さま」の挿絵は47点あるが、原画とされるものは、海外でも数点しか見つかっていない。 4/25から東京・銀座の「サン=テグジュペリの星の王子さま展」で公開。 ...続きを見る

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2007/04/15 00:00
世界最優秀車賞
07年の「World Car of the Year(世界最優秀車賞)」に、レクサス「LS460」が選ばれ、4/5、開催中のニューヨーク国際自動車ショーで発表された。日米欧などの自動車ジャーナリストが投票で選ぶ同賞は今回が3回目で、日本車の受賞は初。 ...続きを見る

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2007/04/14 00:54
相田みつを 書のひ・み・つ
今回の企画展は、書家・相田みつをの書体の「変化の過程」をテーマに展示し、美術館を訪れた皆様に“独特な書体に秘められた謎”を解明してもらおうという初の企画展。 本企画展では、書体の変化の過程をただ追うだけではなく、相田みつを作品を筆でなぞる「相田みつを作品書き写しコーナー」や、相田みつをのアトリエを再現したスペースを開設するなど、来館したお客様に相田みつをの気持ちになっていただける体感コーナーを新たに設けている。 ...続きを見る

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2007/04/13 02:09
アトリエ・ワン展
塚本由晴氏、貝島桃代氏、両氏が設立したアトリエ・ワンは、「ガエ・ハウス」(2003年)、「花みどり文化センター」、「ハウス&アトリエ・ワン」などの建築設計にとどまらず、『メイド・イン・トーキョー』や『ペット・アーキテクチャー・ガイドブック』の著作に代表される都市サーベイを行い、さらに世界各地の美術展に参加するなど、多様な表現を駆使してユニークな活動を展開。 現在、アメリカ、フランス、ドイツ、スイス、ポルトガル、ニュージーランド、中国の7カ国で、グローカルな6つの戸建住宅プロジェクトと2つの集合... ...続きを見る

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2007/04/12 01:57
コクヨデザインアワード2007
コクヨは、使う人ならではの優れた商品デザインを、広く一般ユーザーから集めて商品化をめざすコンペティション「コクヨデザインアワード2007」を開催。 4/1〜6/30に作品を募集する。同アワードは02年の創設で、今回で6回目。 これまでの受賞作品からは「カドケシ」「たまほっち」などの人気商品も生まれている。 今回の作品募集テーマは「融通のきくもの」。 審査員は山中俊治(審査員長)、佐藤オオキ、柴田文江、水野学、黒田章裕の各氏。 ...続きを見る

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2007/04/10 01:21
深澤直人ディレクション「チョコレート」
「東京ミッドタウン内」にオープンしたデザイン施設「21_21 DESIGN SIGHT」。 第1回企画展には「チョコレート」を題材に約30組のクリエーターが参加。 「21_21 DESIGN SIGHT」では、「日常的な出来事や人の営みに関わるあらゆるものごと」をテーマに三宅一生氏、佐藤卓氏、深澤直人氏の3名が協力し交代でディレクションを行う「企画展」を年に2回開催予定。 第一回目は、深澤直人氏がディレクション。 チョコレートを題材に、深澤直人氏と約30組のクリエーターによる作品が約... ...続きを見る

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2007/04/09 00:36
DFギャラリースペシャル![ Design Festa PLANET. 00 ]
様々な国からアーティストがやって来るデザイン・フェスタ・ギャラリー。 国籍やジャンルを飛び越え、個性溢れるアーティスト達との交流を楽しもう! そんな思いを込めたスペシャル企画!!! 記念すべき初回は、アジアのアーティスト! ...続きを見る

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2007/04/08 01:00
マドリードでプラド美術館 別館完成
スペイン・マドリードのプラド美術館の別館が完成し、報道陣に公開された。中央ホールのレンガ造りの回廊は、近くの古い教会にあったものを使ったという。同美術館はゴヤ「裸のマハ」、ベラスケス「宮廷の侍女たち」など8,000作品を所蔵するが、本館では1,000作品が展示されているだけだったため、別館の建設が心待ちにされていた。本格オープンは今秋の予定。 ...続きを見る

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2007/04/06 22:20
生命のうた 永井一正版画展
日本を代表するグラフィックデザイナーとして活躍を続ける永井一正氏。90年以降は表現を大きく変え、動物をテーマに、手描きの細密描写による 「LIFE」 シリーズを発表。 この4年程はエッチングによる版画制作に挑戦し、終生のテーマでもある生命を、緻密かつ繊細な線で、瑞々しくのびやかに描いている。 今回の展覧会では、近年制作した 「LIFE」 シリーズの新作エッチング版画をご紹介。 また、1968年、東京国際版画ビエンナーレで東京国立近代美術館賞を受賞した、抽象形態による、白い凹凸レリーフ版画... ...続きを見る

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2007/04/05 00:14
特別展 花 FLOWER 〜太古の花から青いバラまで〜
植物と動物の進化の過程や、文化史、芸術史の中で重要な役割を担ってきた「花」。 本展では、花の科学的特質から花の研究や文化まで、貴重な資料や生花の展示により紹介。 花の魅力を満喫できる展覧会です。 ...続きを見る

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2007/04/01 23:14
トヨタ、iFデザイン賞で日本車初の金賞を受賞
トヨタは、世界的に最も権威のあるデザイン賞の一つ、「iF(アイエフ)デザイン賞」(07年)で、日本車として初めてレクサスブランド車「IS」、同「GS450h」が金賞を受賞した。ISは洗練されたダイナミックなデザインが“走り”を感じさせ、GS450hは、躍動感あふれる外観と地球環境に優しいハイブリッド車として、新たな価値を提供した点が評価された。 ...続きを見る

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2007/03/28 23:51
07年度グッドデザイン賞
07年度のグッドデザイン賞の応募受付を4/17から開始する。 07年度は審査委員長に建築家の内藤廣さん、審査副委員長にインダストリアルデザイナーの奥山清行さんとデザインジャーナリストの森山明子さんを迎えた新体制になる。グッドデザイン・プレゼンテーション2007(GDP2007)は8/24〜26、受賞発表は10/1、グッドデザイン大賞選出と表彰式は10/25。 ...続きを見る

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2007/03/28 23:38
プレ国民文化祭・いばらき2008
日本を代表するグラフィックデザイナーが稲田石に挑戦! 6千万年という時が育てた最高級稲田みかげ石。 その優雅な美しさを持つ石を素材に、現代の最先端を走るグラフィックデザイナーと石工匠の技がコラボレーション。初の移動展示。 ...続きを見る

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2007/03/27 21:54
MUJI」ブランドの新店舗
良品計画は、同日開業予定の「東京ミッドタウン」内に「MUJI東京ミッドタウン」をオープンする。同店は「無印良品」の国外店舗としてイギリスなどで展開する「MUJI」ブランドの国内初店舗。通常店での取扱商品に加え、家具30アイテムやホームウエアなど商品約190アイテムを新たに取り揃えるほか、家具のサイズオーダーやコーディネート販売などを行う。 ...続きを見る

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2007/03/25 21:27
芸術選奨文科大臣賞
文化庁は、06年度の芸術選奨文部科学大臣賞と同新人賞の受賞者を発表。 文部科学大臣賞にはアートディレクターの北川フラムさんら17人、同新人賞にはデザイナーの吉岡徳仁さんら10人が選ばれた。受賞者は以下(敬称略)。 ◆文部科学大臣賞 【演劇】小池修一郎(演出家)、塩津哲生(能シテ方)、【映画】中島哲也(フィルムディレクター)、根岸吉太郎(映画監督)、【音楽】大野和士(指揮者)、米川裕枝(箏曲家)、【舞踊】橘芳慧(舞踊家 日本舞踊)、勅使川原三郎(舞踊家・振付家)、【文学】川上弘美(小説家)、... ...続きを見る

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2007/03/21 21:29
演劇のポスター展
この度、デザインコミッティーでは、第633回デザインギャラリー1953企画展としまして、「演劇ポスター展」 ―― Part=福島 治×「劇団山の手事情社」/Part2=K2 長友啓典+黒田征太郎×「椿組・はみだし劇場」を開催。 2組のグラフィックデザイナーの“演劇のポスター”に焦点を当てる展覧会。 ...続きを見る

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2007/03/15 00:10
土から生まれるもの ーコレクションがむすぶ生命と大
?アートギャラリーではこれまで、2600点以上にのぼる東京オペラシティコレクションの中から、年間4回、異なるテーマでご覧いただく収蔵品展を開催。 本展はそれを拡大し、新たな切り口として「土」や「大地」をテーマに作品を見つめ直す。地球の誕生以来エネルギーを蓄え、生命を支え育む、大地。 当コレクションにおけるさまざまな美術表現の中にも、私たちはその内なる力を感じることができる。それらは「人間とは何か」という根源的な問いを投げかけ、時に私たちの存在そのものを映し出してくれるはず。 ...続きを見る

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2007/03/13 00:57
イタリアンデザイン キューブソファー
イタリアンデザインのキューブソファ。 独特のデザインは座る人に最高のくつろぎを与える。素材には心地よい手触りの上質ファブリックを採用しており快適なクッション性と合わさり、贅沢な座り心地を与えてくれるソファ。少し低めのワイドデザインも、その座り心地を与えてくれる。個性的なデザインはお部屋の雰囲気を変える存在感をもっていると言える。 キューブソファー ...続きを見る

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2007/03/12 00:31
第249回企画 木村勝展
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)の3月は、を開催。 パッケージデザイナーの先駆者として、明るくリズミカルなデザインで、独自の世界をつくり出す、木村勝。1988年の「木村勝・パッケージディレクション展」以来、gggでの2回目の挑戦となる今回の展覧会は、エントランスで「スヌーピー」が迎え、1階では、実験的で個性あふれるツミキ・ペーパーや文字文字アート、ムービングボックスなどの新作を展示。 また、地階では食品・化粧品・雑貨など今まで手がけてきたパッケージデザインの代表作から最新作までを... ...続きを見る

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2007/03/11 00:26
Takashi Kato(レクソン) Sinus・テープカッター
モダンなフォルム、やさしいライン。そして機能性と使いやすさ。日本人デザイナーの優しさが溢れています。 ...続きを見る

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2007/03/11 00:15
レオナルド・ダ・ヴィンチ ― 天才の実像
ルネサンスの巨匠、レオナルド・ダ・ヴィンチの創造世界を紹介する展覧会。 世界に10数点しか現存しない絵画作品のうち、初期の傑作「受胎告知」を日本で初公開するほか、映像や模型をふんだんに使い、科学、芸術にわたる「万能の人」の真の姿を解き明かす試み。 「受胎告知」は20代初めのレオナルドが描いた実質的なデビュー作で、ルネサンス美術の宝庫、フィレンツェのウフィツィ美術館でも最も重要な作品のひとつ。 完成作では「最後の晩餐」に次ぐ大作ながら保存状態もよく、制作当時の画面を今日に伝えている。 レオ... ...続きを見る

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2007/03/10 00:06
映画「蟲師」展
映画「蟲師」展 ― 大友克洋 : 幻想と神秘の世界 ― 映画「蟲師」の公開を記念して、より深く「蟲師」の世界を体感・共感していただける展覧会を企画。 展覧会では、映画作品紹介や大友監督の実写作品製作の裏側をかいま見れる展示のほか、映画で実際に使用された衣装や小道具、映像演出などを用いて、映画「蟲師」の美しく深い幻想と神秘の世界を紹介。 さらに特別展示といたしまして、各界で活躍しているアーティストと蟲師のコラボレーション展示を企画。 ...続きを見る

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2007/03/09 00:59
毎日デザイン賞
「2006毎日デザイン賞」が発表され、須藤玲子「ホテルマンダリンオリエンタル東京のテキスタイルに集約された一連の活動」と佐藤可士和「グラフィックデザインを中心とする領域を超えた活動」が選ばれた。 特別賞はグッドデザイン賞(Gマーク)「半世紀にわたる日本のデザイン振興に対して」。 調査委員会から推薦された候補者は、以下の25名。 青木史郎、アレクサンダー・ゲルマン、上田義彦、栄久庵憲司、北川一成、ギンザ・グラフィック・ギャラリー及びdddギャラリー、国吉直行、小泉誠、古平正義、佐藤可士和、須... ...続きを見る

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2007/03/08 00:48
アドリアナ ヴァレジョン展
アドリアナ ヴァレジョンは、民族固有の文化に鋭く言及しつつ、現代に生きる多くの人々が共有する問題に取り組む制作で、世界の主要美術館において、現在、最も注目すべき作家として紹介。 日本では初めての個展となる本展は、日本やアジアに対する関心も深い作家の過去の代表作とともに、日本での開催を意識した新作を発表。 作家の過去の代表作に加えて、初期に手がけていた東洋的な構図を特徴とする絵画シリーズ、タイルの空間を幾何学的かつ有機的に描いた新作のサウナ/浴室シリーズの新作、絵付けタイルを用いた野外作品な... ...続きを見る

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2007/03/06 00:08
深澤直人デザイン
深澤直人が手がける家電ブランド「±0」の加湿器「Humidifier」が、ニューヨーク近代美術館(MoMA)のパーマネントコレクションに選定された。プラスマイナスゼロの製品が同美術館の永久保存作品に選定されたのは今回が初。深澤さんにとっては、無印良品のCDプレーヤーをはじめ、KDDIの携帯「INFOBAR」と「neon」に次ぐ快挙。 ...続きを見る

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2007/03/04 00:11
ネット広告
電通が発表した06年の日本の広告費調査によると、総額は前年比0.6%増の5兆9,954億円で、3年連続増となった。媒体別では、インターネット広告が29.3%増の3,630億円に躍進、04年からわずか2年で倍増。 他の媒体はテレビ広告費が2兆161億円(1.2%減)、新聞が9,986億円(3.8%減)、雑誌が3,887億円(1.5%減)、ラジオが1,744億円(1.9%減)と、マスコミ4媒体はそろって前年割れ。ネット広告は雑誌広告に肉薄している。 07年については、総広告費が1.1%増の6兆6... ...続きを見る

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2007/03/03 00:56
夏への扉 ―マイクロポップの時代
本展覧会は「マイクロポップ」というコンセプトのもとに15人の日本人作家―タブロー・ドローイングを出品する奈良美智、杉戸洋、落合多武、有馬かおる、青木陵子、タカノ綾、森千裕、國方真秀未、写真作品出品する島袋道浩、野口里佳、インスタレーション作品を出品する半田真規、K.K.、ビデオ作品を出品する田中功起、大木裕之、泉太郎―を集め、彼らの新旧作品250余点を通して、独自な創造として発生しながらも、ひとつの共通性を持つようになった、ある芸術的創造力の姿を提示し、その芸術表現と同時代の若い人々の生き方や感... ...続きを見る

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2007/03/01 00:18
小島烏水版画コレクション展
小島烏水(こじまうすい)(1873-1948)は、東西文化の融合する明治の横浜で育つ。 横浜商業学校(現横浜商業高等学校=Y校)を卒業後、横浜正金銀行の行員として勤務する傍ら、紀行文学者、日本における近代登山のパイオニア、浮世絵研究家など多彩な活動を展開し、それぞれで頂点を極めた稀代の文化人。 烏水はまた、版画コレクターでもあり、広重をはじめ北斎、国芳らの名品を含む浮世絵版画を収集する一方、日本で初めてデューラーからピカソに至るまでの西洋版画の体系的なコレクションを形成し広く紹介する。... ...続きを見る

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2007/02/28 00:33
てぬぐいろいろ展
「8×4シリーズ」の第一弾として開催。 「てぬぐいろいろ展」では、江戸時代から続く「注染(ちゅうせん)」という技法を使った手拭いのデザインに8組のクリエイターが挑戦。 注染技法は現在東京都知事指定伝統工芸品に指定されており、今回はその技法を江戸の時代から守り続けている「梨園染 戸田屋商店」と協力し、各クリエイターの個性を生かした柄が仕上がる。 ...続きを見る

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2007/02/27 00:00
GUNDAM〜来るべき未来のために
アニメ「機動戦士ガンダム」を見て育った世代のキュレーター、アーティスト、クリエーターが同アニメに描かれていた「戦争」、「進化」、「生命」、そして同アニメが巻き起こした「文化現象」をキーワードに、そこに内包されたメッセージを読み解く試み。 ...続きを見る

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2007/02/25 00:19
アンギアーリの戦い
レオナルド・ダ・ビンチの幻の名作といわれる16世紀初めの壁画「アンギアーリの戦い」の所在を探す本格調査が今春、イタリア中部フィレンツェのベッキオ宮殿(現市庁舎)で始まる。 壁画は長年、消失したとされてきたが、近年の科学調査で別の大壁画の裏に埋もれている可能性が高まっている。 発見されればダビンチ研究家が4世紀半にわたって待ち望んだ快挙。 ダ・ビンチはやっぱすごいっすねw医学から画家・建築等いろいろやっちゃてます。数人分の人生を歩んでしまってますね。普通一生でこれだけの事を学べるのだろう... ...続きを見る

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2007/02/23 01:39
「今治タオルプロジェクト」がスタート
タオルの名産地として知られる愛媛県今治市の今治商工会議所と四国タオル工業組合は、青山・スパイラルでアートディレクターの佐藤可士和さんを起用したブランディング・プロジェクト「今治タオルプロジェクト」の発表会見を行った。 「ブランディングプロジェクト・クリエイティブディレクター」に佐藤可士和さんを起用、佐藤さんがデザインしたブランドロゴや今後の活動内容などが発表。プロジェクトでは今後2年かけて、「タオルソムリエ」の資格認定制度の導入や「タオル見本帳」の制作などに着手していく。 ...続きを見る

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2007/02/23 00:39
消費者のためになった広告コンクール
広告を広告主や製作者、メディアではなく、受け手の視点で捉え評価しているわが国唯一の広告賞。 この賞が制定された1961年当時は、岩戸景気、オリンピック景気、そしていざなき景気へと続く日本経済の驚異的な成長の只中にあった。 当時は、総広告費が前年比120%以上も伸びた反面、消費者問題、環境問題などが社会問題化し、広告のみならず産業界全体が厳しい視線にさらされていた。そのような中から、消費生活の指針となり、真に役立つ、優れた広告を消費者の側から選ぶこの広告賞が、広告主の側から生まれたことは特筆... ...続きを見る

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2007/02/23 00:30
「はじめまして」の名刺展
企業活動に名刺は欠かせない。たった一枚のカードが人と人、企業と企業とを結ぶ最初の接点である。最近では企業姿勢をアピールする有力なツールとして注目し、ユニークな名刺を制作する企業も増えている。コーポレート・コミュニケーション戦略の一つとして捉え、デザインコンセプトや企業理念を反映した個性的な印刷物=名刺を紹介。 ...続きを見る

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2007/02/21 00:07
アルネ・ヤコブセン エッグチェア
デンマークのモダニズムをリードした建築家 アルネ・ヤコブセン。1927年にデンマーク王立芸術アカデミーを卒業した、デンマークの建築・デザインの第一人者です。1929年に 未来の家 のコンペで当時の先端を行く円盤型住宅を発表し注目を集めます。エッグチェアは、コペンハーゲンのSASロイヤルホテル設計の際にデザインされました。その名のとおり、卵のようなフォルムが腰掛けると体を包みこむような座り心地は良好です。素材はポリウレタンを使用しております。現在でも世界中のホテルで愛されています。 ...続きを見る

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2007/02/20 00:59
黒川紀章展 ― 機械の時代から生命の時代へ ―
国立新美術館の設計者である建築家・黒川紀章の主要作を回顧するとともに、現在取り組んでいる世界各国の最新プロジェクトを紹介し、ユニークな模型や映像を使い現代建築・都市の将来を展望しようとするもの。 黒川紀章はCIAM(近代建築国際会議)の崩壊以後、1959年に「機械の時代から生命の時代へ」の時代の転換を宣言し、1960年にはメタボリズムグループの運動に参加、以来約半世紀、一貫して生命の時代の建築・都市の研究、創造に挑戦。メタボリズム、共生、リサイクル、エコロジー、生態系、情報といった黒川紀章が1... ...続きを見る

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2007/02/18 00:17
仏漫画祭で最優秀賞を受賞
仏アングレームで開かれた欧州最大規模のマンガの祭典「アングレーム国際バンド・デシネフェスティバル」で、水木しげるさんの「のんのんばあとオレ」(筑摩書房)が、「最優秀コミック賞」を受賞した。 日本の作品が同賞を受賞するのは初めて。「のんのんばあとオレ」は水木さんの自伝的作品。92年にはNHK総合でテレビドラマ化され、文化庁芸術作品賞を受賞している。 同祭では、05年に谷口ジローさんが「神々の山嶺」でイラスト賞を受賞している。 ...続きを見る

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2007/02/17 00:52
「岡本太郎―神秘―」展
1964年、岡本太郎は『神秘日本』を刊行。岡本が日本の神秘に興味を持つこととなった直接のきっかけは、1951年、東京国立博物館で「縄文土器」を観たことにある。縄文土器の持つ呪術的な造形感覚に神秘的な何かを見出し、その後も、日本文化の底に流れる神秘を調査するために各地を旅して深め、1957年には『日本再発見 −芸術風土記』も上梓。 ...続きを見る

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2007/02/14 01:07
広告付きたまご
大手スーパーのダイエーが、日本で初めて「広告付きたまご」の販売を始めた。外装のパッケージはもちろん、卵1個1個に広告を印刷したシールを添付した。日本人1人当たりの卵の消費量は年間約300個と世界一で、主婦層に的を絞った広告効果が期待できるとしている。ダイエー、グルメシティなどダイエーグループ約200店舗で取り扱う。チキンラーメンに卵はかかせないものですね^ー^ ...続きを見る

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2007/02/09 00:12
国立新美術館
国立新美術館は、独立行政法人国立美術館の五番目の美術館として新設。  1月21日から、いよいよ開館記念展「20世紀美術探検―アーティストたちの三つの冒険物語―」で開館。展覧会は、キュビスム以降の20世紀美術の多様な展開を「もの」と「生活」という視点から見るというもの。また、当館の設計者である黒川紀章先生のこれまでの活動をご紹介する「黒川紀章展」、我が国のメディア芸術を現在、過去、未来の3つの視点で紹介する「文化庁メディア芸術祭10周年企画展」も開催。 ...続きを見る

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2007/02/06 00:02
ギメ東洋美術館所蔵 浮世絵名品展
フランス国立ギメ東洋美術館は、1889年に実業家エミール・ギメ氏(1836−1918)によって設立。 1928年には国立美術館として編入され、1945年以降、ルーヴル美術館の東洋部の役割を果たす。 これまでギメ東洋美術館の浮世絵コレクションは、まとまって公開されたことがなく、その中には貴重な作品が多数含まれている。 中でも近年ギメ東洋美術館に寄贈された葛飾北斎の「龍図」が、太田記念美術館所蔵の「虎図」と対幅であることがわかり、美術史上で もまれに見る大発見となった。 これは2005年7月... ...続きを見る

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2007/02/04 00:43
柳宗理−生活のなかのデザイン−
展覧会では、1950年代から60年代にかけて戦後のインダストリアル・デザインを先駆的に開拓した、柳宗理デザインの確立を示すとともに、国内外で現代性が再認識されている優れたデザインを紹介。 ...続きを見る

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2007/02/02 00:49
H-racer
H-racerとは、水と太陽の力で走る次世代の水素エネルギーカー。 太陽の力で水からつくり出した水素を、先端技術を搭載した燃料電池がエネルギーに変え、100%クリーンなエネルギーでH-racerを走らせる。手のひらサイズのH-racerは、現在HORIZON社の研究室で開発されつつある本当の水素カーのミニチュアモデル。H-racerには、未来の実物大の水素燃料自動車が駆動するために必要な設備がすべてそろっている。 ...続きを見る

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2007/02/01 00:17
無印良品のロゴをデザインした人は?
田中一光 グラフィックデザイナー。(1930年1月13日 - 2002年1月10日) 1930年1月13日生まれ、奈良県出身。京都市立美術専門学校卒業。 さまざまなポスターのほか、会社やイベントのロゴなどを多数デザイン。日本のデザインシーンに与えた影響は計り知れない。 ...続きを見る

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2007/01/30 01:09
文科系プロダクション「リィリス」
習い事の教室を運営する先生・創作品の作家・個展などのPRをしたい方の掲載者を募集。面倒なHPのサイト制作・管理・SEO対策も一括してリィリスが引き受け、芸術家の活動の場を拡げる。様々なジャンルのアーティストの総合支援サイト。 ...続きを見る

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2007/01/28 00:25
AERA DESIGN ニッポンのデザイナー100人
日本デザイン界のトップランナーたちの近作(建築模型、プロダクト、グラフィック、映像、写真など)を一堂に会してご紹介。建築家、プロダクトデザイナー、アートディレクター、インテリアデザイナー、デザインプロデューサーというデザイン界を横断しての作品展示はかつてない試み。 shiodomeitaliaクリエイティブセンター http://www.shiodomeitalia.com/ ...続きを見る

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2007/01/26 00:31
JR熊本駅の在来線新駅舎のデザイン
九州新幹線全線開通を機に建て直されるJR熊本駅の在来線新駅舎のデザインを、安藤忠雄氏が手がける。県側が「熊本らしい独自性と風格」を備え、誰でも使いやすいユニバーサルデザインを取り入れた駅舎の基本デザインを安藤氏に依頼。 予算は300万円。駅舎オープンは新幹線開通5年後の16年ごろの見込み。 ...続きを見る

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2007/01/25 00:30
フリーペーパー週刊漫画
無料の週刊漫画誌「コミック・ガンボ」が創刊され、東京都と埼玉、千葉、神奈川各県の一部主要駅周辺で配布が始まった。発行元はベンチャー企業のデジマ。20〜40代の男性をターゲットに、江川達也さん、村上もとかさんら人気漫画家の15作程度を掲載する。コストは広告収入で賄う。広告収入に依拠する無料漫画誌は初めて。ネットを通じてPCや携帯電話でも無料で閲覧できる。まだ見た事がないが、週刊は大変そうだ。やっていけるのだろうか?広告がたくさん載っているのかな?^ー^; ...続きを見る

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2007/01/23 01:29
イカスミ黒色インク
北海道函館市の道立工業技術センターは、スルメイカの墨に含まれる黒色の色素を使ったインクを開発した。酵素を使い脂質とタンパク質を分解し、色素を取り出す技術を開発。脱臭することにも成功した。人体に無害のため、薬のカプセルや卵など食品の賞味期限の印字などへの応用が期待される。 ...続きを見る

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2007/01/22 00:23
ボロボロ ドロドロ展
ワタリウム美術館では、ニューヨークのブルックリンで制作活動を続けている二人のアーティスト、河井美咲(1978年、大阪生まれ)とテイラー・マッキメンス(1976年、カルフォルニア生まれ)の展覧会『ボロボロ ドロドロ展 帰ってきた日本のサブ・カルチャー』を開催。 しばらく元気のなかった米国アート・シーンですが、バリー・マッギーを筆頭にストリート・サブ・カルチャー系の作家達の活躍が目につき始める。今回の二人、河井とテイラーはこのバリーたちを見て、さらに次のムーブメントを予感させる動きを見せる。 ... ...続きを見る

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2007/01/10 00:30
世界最大108型液晶TV
シャープは、世界最大となる108型の液晶テレビを開発したと発表。 今年夏に米国などで発売する。これまで液晶として最大だった同社製の65型を一気に大型化し、プラズマテレビで世界最大の103型(松下電器産業製)をも上回る。価格は未定。 ...続きを見る

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2007/01/08 00:03
特別展「江戸城」
江戸城の築城550年を記念して、江戸城の全貌を明らかにする、初の「江戸城展」を開催。 本展では、屏風絵、絵巻物、金箔瓦、建築図面、古文書、大型模型など約250件の展示品で江戸城の姿を多角的に検証するとともに、焼失した「幻の天守」や、大奥の素顔にせまる。 姫路城や大坂城をはるかに凌ぐ規模をほこった江戸城の真実を解き明かす、初めての展覧会。 ...続きを見る

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2007/01/07 00:19
第23回 読売広告大賞発表
「読売広告大賞」は、優秀な新聞広告作品を読者自身が選考し、顕彰する“読者本位”の広告賞です。23回目を迎える“読者本位”はそのままに、より時代性をとらえた広告賞を目指して賞体系などを一新。「読者が選ぶ広告の部」と「読者が創る広告の部」の2部門を実施。 ...続きを見る

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2007/01/04 00:10
MAI 68展
1968年5月にパリの町中に貼られた、美大生ら'ATELIER POPULAIRE'(人民の工房)による貴重なスローガン・ポスター類をはじめ、写真家 WILLIAM KLEIN により、68年当時撮影された作品の展示も行います。また、2007年3月発売予定のT.H.C. DVD第一弾 'GRANDS SOIRS ET PETITS MATINS'「革命の夜、いつもの朝」の先行試写も予定。 ...続きを見る

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2007/01/03 00:05
世界最大級からくり時計
東京・汐留のマイスタ広場に新設した「日テレ大時計」の内覧式を行った。宮崎駿監督がデザインした時計で、縦10m、横18m、総重量は28t。「世界最大級のからくり時計」で、毎正時に仕掛けが動き時を知らせる。 ...続きを見る

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2006/12/28 00:47
印刷料金値上げ
日本印刷産業連合会は、紙やフィルムなど材料費の高騰で会員企業の経営が悪化しているため、食品メーカーなどの顧客企業に印刷料金の値上げを受け入れるよう呼びかける。大日本印刷や凸版印刷など大手が先頭に立って、値上げ交渉を始める見通し。業界団体主導の値上げ浸透策は珍しい。果たして受け入れてくれるのだろうか?今後の動向に注目^ー^; ...続きを見る

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2006/12/23 00:15
バーコードのデザイン
商品のパッケージにはかかせないバーコード。パッケージをデザインするとバーコードが邪魔になったり、バランスが崩れたりしてしまう事はよくあります。自分はバーコードをデザインすると「読み取れなくなるのでは?」と思ってしまいてをださずにそのまま入れていました。しかし、単調な線の羅列を逆手に取ってユニークなデザインに仕上げるデザインバーコードがでてきた。 サーファーが乗る波がバーコードになったもの、ピザの一切れが引くチーズの糸がバーコードになったものなど多彩。2月15日にサントリーから発売される「アミノ... ...続きを見る

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2006/12/15 00:16
横浜トリエンナーレ2008
08年に開催される「横浜トリエンナーレ2008」。全体テーマは「TIME CREVASSE(タイムクレバス)」。総合ディレクターには神奈川県立近代美術館企画課長の水沢勉さんが就任する。開催期間は08年9月から12月までの約80日間。会場は横浜市中区の山下ふ頭周辺を始めとする都心臨海部の複数会場を予定している。 ...続きを見る

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2006/12/10 00:15
東京都現代美術館 「大竹伸朗 全景 1955-2006」展
美術図書室では「大竹伸朗 全景 1955-2006」展の開催に併せ「大竹伸朗選出図書 全景 1955-2006」。絵画を制作の中心に置きつつ、衝動のおもむくままに写真、本、印刷物、音などさまざまな表現媒体を取り込んで、30年以上にわたりひたすら何かを生み出し続けてきた大竹伸朗。本好きなアーティストとして知られる、作家・大竹伸朗本人が当室の所蔵資料から選出した420冊を展示するとともに、折本型タイトルリストを配布します。約95,000冊の蔵書の中から選出されたのは、大竹伸朗が少年時代に初めて観... ...続きを見る

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2006/12/07 00:59
ユニカラードペンシル
三菱鉛筆は、アーティストやアートへの興味・関心の高い大人をメインターゲットとする色鉛筆「ユニカラードペンシル<ペリシア>」を12/1に発売す。デザイナーや美術学生などの声を反映、柔らかくしっとりとした描き心地で着色性に優れ、重ね塗りや混色も可能な色鉛筆としてペリシアを開発した。単色(1本)で315円、12色セットは4,200円、24色セットは8,190円、36色セットは1万2,180円。 ...続きを見る

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2006/12/03 00:56
コクヨデザインアワード2006
コクヨデザインアワード2006の受賞作品が発表された。応募総数1,441点の中から選ばれたグランプリは、インハウスデザイナーの大鋸幸絵さんによる「Slice」。野菜をスライスするように、使う度に形が変化する付箋の束で、彫刻的な美しさが高く評価された。優秀賞4点、特別賞5点も同時に発表された。 ...続きを見る

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2006/11/27 00:38
デザイン・日本・亀倉雄策
亀倉雄策[1915-1997]は、東京オリンピックや日本万国博覧会のポスター、NTTのマークなどの傑作を手がけた、日本のグラフィックデザイン界を代表するデザイナーです。また、日本宣伝美術会や日本グラフィックデザイナー協会[JAGDA]などの活動に中心的なメンバーとして参加するなど、日本のデザインの牽引役でもありました。 戦前期の「日本工房」の仕事をはじめとして、戦後は世界デザイン会議でのスピーチ「KATACHI」や東京オリンピックのポスターデザインなどを通じて、亀倉は「日本」という場所でデ... ...続きを見る

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2006/11/21 00:14
ルパンの愛車
バンダイナムコグループのバンプレスト(東京)は、「ルパン三世」のアニメの中でルパン三世が愛用したクラシックカーを実車で製作。クイズの正解者に抽選でプレゼントすると発表した。「ルパンの愛車」と、峰不二子の愛車「ハーレーダビッドソン」の各1台。ルパンの愛車は、光岡自動車の89年製クラシックカー(排気量約1500cc)をベースに仕上げた。ハーレーは07年モデルの「スポーツスター1200」の低シートタイプを改造、ルパン三世のロゴも入れた。 ...続きを見る

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2006/11/20 00:35
ggg
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)の11月は、<中島英樹展 CLEAR in the FOG>を開催。雑誌『CUT』のタイポグラフィ、坂本龍一のCDジャケットデザインなど、イメージとタイポグラフィの美しさが調和したクールでポップなデザインで、その存在感を見せつけてきた中島英樹。 日本では初の大規模な個展となる今回の展覧会では、実験的で個性あふれるグラフィックデザインの新作と、ポスター、エディトリアルやブックデザイン、CDジャケットなど代表作から最新作までをご紹介。 ...続きを見る

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2006/11/13 00:00
佐藤卓展「日常のデザイン」
グラフィックデザイナー佐藤卓さんは、「ニッカ・ピュアモルト」「ロッテ・キシリトールガム」「明治おいしい牛乳」など、くらしのなかにある身近な商品のデザインをはじめ、NHK教育テレビ「にほんごであそぼ」の企画メンバーおよびアートディレクションを務めるなど、幅広く活躍中です。 彼のデザインは、派手さや奇抜さで人目をひくことではなく、日常生活のなかにあたりまえにあることを大切にしています。自己主張しすぎないにもかかわらず、個性的なデザインであるといってもよいでしょう。 ...続きを見る

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2006/11/08 00:04
グッドデザイン大賞
(財)日本産業デザイン振興会は、06年度グッドデザイン大賞に三菱自動車の軽自動車「i(アイ)」を選んだ。今年度のグッドデザイン賞を受賞した1,034件の中から選ばれた「ベスト15」が大賞候補となり、グッドデザイン賞受賞者と審査委員、審議委員による3回の投票で選出された。軽自動車としては初の大賞受賞となった。 ...続きを見る

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2006/11/03 11:12
カーネルおじさん
日本ケンタッキー・フライド・チキンは、店舗や印刷物に使用しているロゴマークを新しいマークに。KFCの象徴である創業者のカーネル・サンダースさんの笑顔を描いたマークもエプロンを付けたサンダースさんの顔に変更する。 新マークは「エプロンカーネル」と名付けられ独自のフライドチキンの調理法を完成させた49歳の時の顔になる。これまでのマークは、サンダースさんがKFCを設立した65歳の時の顔で、16歳若返る。 新マークを採用したサンダースさんの看板の第1号は、3日に開店する「KFCクイーンズスクエア... ...続きを見る

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2006/11/01 00:28
東京デザイナーズウィーク
神宮外苑絵画館前の特設会場を中心に、恒例の複合デザインイベント「東京デザイナーズウィーク2006」が開催される。21年目の今年のテーマは「LOVE」。昨年に続き開催される「100% Design Tokyo」は、メーン会場内にある全長約165mの特設テントでトレードショーを展開。「コンテナエキシビション」には、ナイキジャパンや三洋電機などの国内メーカをはじめ、プロダクトデザインや家具デザインなどを手掛ける海外クリエーターのオリジナルコンテナが出現する。10/31から11/5まで。 ...続きを見る

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2006/10/23 00:03
ミズノランバード
ミズノは、野球用品とゴルフ用品のブランドマークである「MIZUNO」と「M」を、他競技用品で使用している「ミズノランバード」に、11月から順次切り替える。同社商品のブランドマークはすべて「ミズノランバード」に統一される。 ...続きを見る

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2006/10/22 00:01
平和祈念の「光の塔」
英国のロックグループ、ビートルズの中心メンバーだった故ジョン・レノンさんの妻で芸術家のオノ・ヨーコさん(73)がアイスランドの首都レイキャビクに世界平和を祈念するモニュメント「イマジン・ピース・タワー」を制作することになった。 モニュメントは直径約10メートルの台座にレノンさんの代表曲「イマジン」の歌詞が刻まれ、中心部から直径約1メートル、高さ20−30メートルの「光の塔」が特殊な照明によって浮かび上がる。来年の10月9日に完成の予定。 ...続きを見る

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2006/10/10 00:46
日本のメディア芸術100選
10/3、文化庁は、1950年代から現在までの日本のメディア芸術を代表する作品をインターネット投票で選んだ「日本のメディア芸術100選」を発表した。アニメーション部門の1位は「新世紀エヴァンゲリオン」。2位は「風の谷のナウシカ」、3位「天空の城ラピュタ」。マンガ部門の1位は井上雄彦さんの「スラムダンク」。エンターテインメント部門の1位はネット上の人気キャラクター「やわらか戦車」。アート部門は、故岡本太郎さんの作品「太陽の塔」が1位だった。 ...続きを見る

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2006/10/05 00:33
和製スーパーカー「オロチ」
光岡自動車は、スポーツカー「大蛇(オロチ)」(排気量3300cc)を発表した。車高が低く、地をはう蛇のようなうねるデザインが特徴。3日から予約を受け付け、来年1月から納車する。価格は1050万円で、4年間で400台の限定生産。 曲線を多用したデザインで、「大蛇」(オロチ)という名のとおり、目で狙いをつけ、口から鋭い刃を覗かせて、獲物を狙う顔である。一度は乗ってみたいが、価格が…w見る分には十分楽しめる車である。このような車はNSX以来ですね。 ...続きを見る

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2006/10/04 00:05
光朝
明朝体の中で私が好きな書体は光朝である。 私がもっとも尊敬するデザイナー故田中一光氏が制作した書体であり、 「田中一光明朝体」ともいう。 デザイナーであれば誰もが一度は使いたくなる書体であり、シャープな 力強さと美しさを兼ね備えとても魅力を感じる書体である。 ...続きを見る

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2006/09/29 00:14
ggg
みなさんは美術館といえばどこだろうか? 私はギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)という所が お気に入りである。 入場料無料とあって、学生の頃よく行った場所である。 よくグラフィックデザインの作品を展示しているので、 勉強する場でもあった。学生には嬉しい美術館である。 一度いってみてはいかがでしょうか?おすすめです^ー^ ...続きを見る

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2006/09/05 00:37
クールなポスト
ドイツ人プロダクトデザイナー、カイルバッハ氏はデザインはもちろん、常に品質にもこだわってものづくりをされています。お話しすると、デザインだけではないご自身の製品の良さをついつい熱く語ってしまう、純粋なアーティスト気質をお持ちの方だと分かります。左のグラスとステンレスのコンビネーションがクールなポストはまさに逸品です。 ...続きを見る

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2006/08/28 23:15
FUNFAN展
2006年08月16日(水)〜〜2006年09月11日(月) FUNFAN展-グラフィックデザイナー71・丸亀団うちわ- ...続きを見る

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2006/08/15 00:01
これからよろしくお願いいたします^ー^
初めまして。これからどんどん気になったデザインの事を紹介しょうと思いますので、 よろしくお願いいたします。 ...続きを見る

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2006/08/14 17:36

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